公務員ゼミコース紹介

COURSE

清和学園公務員ゼミ
コース紹介

国家一般職(高卒)等 / 地方職中・初級科(昼間部コース)

週4日制 / 1クラス定員15人程度

修業期間(コース別)

総合課程
<10ヶ月間>
直前課程
<3ヶ月間>
夏期課程
<2ヶ月間>
11月中旬~8月下旬6月初旬~8月下旬7月下旬~8月下旬
  • 書類提出後、面接選考を実施します。合格決定者は受講手続きをお済ませください。
  • 土曜セミナーは任意受講制です。
  • 直前夏セミナーも任意受講制です。
  • 欠員があれば随時入学可能ですので、学園事務局にお問い合わせください。

CURRICULUM

充実した集中授業

昼間部の標準授業は、月・火・水・木曜の毎日3〜4時間かけて公務員受験のための集中授業を展開します。昼間部の授業では、過去10年間に出題された問題と、今後出題が予想される問題を集大成して、随時、確認テスト・実力テストの形式で訓練します。基礎・実力の多数問題を消化するため、受験対策は万全です。

作文・面接試験対策

昼間部では、随時1時間かけて適性・作文対策を行います。一次試験合格者には、合格発表後に面接試験対策を実施します。この試験も最近ではウエイトをしめてきていますので本番さながらの訓練を行います。

入学資格者

高等学校を卒業した18歳以上の男子及び女子で、国家公務員一般職(高卒)、地方公務員中・初級、警察官、消防官・自衛官などの職種をめざす方が対象です。

国家一般職(高卒)等 / 地方職中・初級科(夜間部コース/自衛官(学生)受験コース)

週3日制 / 1クラス定員15人程度

修業期間(コース別)

夜間部
<10ヶ月間>
自衛官(学生)受験
<5ヶ月間>
土曜セミナー
<3ヶ月間>
11月中旬~8月下旬4月初旬~8月下旬6月中旬~8月下旬
  • 夜間部は土曜セミナー・直前セミナーは任意受講制です。
  • 欠員があれば随時入学可能ですので、学園事務局にお問い合わせください。
  • 本校の自衛官(学生)受験コースは「防衛省自衛隊地方協力本部」推薦校ですので、入学金の半額が免除されます。

CURRICULUM

週3日制で徹底した指導

毎年激化する公務員試験。この難関を突破するには、受験対策はできるだけ早めに対応するように、高校2年生から入学を受け付けています。夜間部は、昼間は就業している方、あるいは学生であるため昼間部の授業に参加できない方を対象に週3日開講して徹底した授業を展開します。

定期的模擬試験の実施

夜間部も昼間部と同じく、定期的に確認テスト、実力テストを実施し、試験に対するテクニックを身につけるとともに、試験度胸を養います。

入学資格者

16歳以上(高校2年生以上)の男女で、国家公務員一般(高卒)、地方公務員中・初級、警察官、消防官・自衛官などの職種をめざす方が対象です。

土曜特別コース

本コースは一次試験合格を目指したカリキュラムでとくに適性検査対策と本試験そっくりの模擬テストに力を入れ作文試験の個別添削も行います。

自衛官(学生)受験コース

本コースは高卒程度で受験できる一般曹候補学生・自衛官候補生及び航空学生・看護学生等を目指す方が対象です。

清和学園公務員ゼミ
コース別標準学費一覧

昼間部

国家一般職(高卒)等 / 地方職中・初級<受験対応>

入学時納入金
(書類提出時)
授業料(月謝制)
入学金 50,000円〈一般生〉 50,000円〜55,000円(月額)
※必修・選択科目により履修時数が変わります。詳しくは実施年度の学費一覧をご覧ください。
諸経費 40,000円〈一般生〉

夜間部

国家一般職(高卒)等 / 地方職中・初級 / 自衛官(学生)受験<対応>

入学時納入金
(書類提出時)
授業料(月謝制)
入学金 50,000円〈一般生〉 夜間部/40,000円(月額)
自衛官/30,000円(月額)
※実施年度により金額変更が生じますのでその年の学費一覧をご覧ください。
諸経費 30,000円〈一般生〉

通常授業に参加できない方のための会員制 一般土曜セミナー及び直前夏セミナー

公務員模擬試験の解答・解説及び適性・作文演習等

13時~16時(3時限指導)

※定員まで受け付け致します。詳細はお問い合わせください。

入会手続経費
(入会時のみ)
指導料
入会金 20,000円
一般土曜セミナー(12日間)/ 40,000円
直前夏セミナー(20日程度)/ 55,000円
※引き続き9月まで授業継続される場合はご相談ください。
諸経費 20,000円